異業種から化粧品分野に新規参入【上】

美容経済新聞社 産業調査部


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●株式会社美容経済新聞社について

美容経済新聞では、大手企業の動向だけではなく、ベンチャー企業、これから上場を目指す企業に着目し、また、地域産業の活性化などもウオッチし、美容産業全般に関わる情報を広く発信していきます。

◆目次
【1】免疫生物研究所、3年間の化粧品関連事業売上3億5千万円目標
................... 3

【2】イオン、初のPB基礎化粧品を全国470の店舗網で拡販
................... 5

【3】双日コスメティックス、生協向け化粧品販売”橋頭堡?を築く(上)
................... 7

【3】双日コスメティックス、企画開発力・提案力を武器に化粧事業推進(下)
................... 9

【4】大塚製薬、有効成分AMPを10年かけて開発(上)
................... 11

【4】大塚製薬、ウル・オス男性化粧品市場席巻の勢い、アジア市場を加速(下)
................... 13

【5】第一三共ヘルスケア、「ミノン アミノモイスト」全面リニューアル(上)
................... 15

【5】第一三共ヘルスケア、素材・製品公募制度導入、生活者の満足度創出(下)
................... 17

【6】ホソカワミクロン、PLGAナノ粒子・DDS技術開発、化粧品に応用(上)
................... 19

【6】ホソカワミクロン、PLGAナノ粒子応用のスキンケア、育毛剤開発(中)
................... 21

【6】ホソカワミクロン、辻本広行マテリアル事業部長にOEM 事業を聞く(下)
................... 23


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